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電気事業法に係る立入検査結果 |
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平成19年度第2四半期(7月〜9月期)の状況 |
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| <今期検査結果の概要> | ||||
| 今期は電気事業の用に供する電気工作物5件、自家用電気工作物8件の立入検査を実施しました。その結果、次の事項を指摘しました。 なお、指摘した事項については原則、検査を実施した日から30日以内に改善の報告を求め、改善状況について確認 しています。 |
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| <今期検査の実施件数等> | ||||
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| <主な指摘事項等> |
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指摘事項 |
該当条文等 |
指摘件数 |
| 電線の接続方法が不適切 | 電技解釈第12条 | 1 |
| 地絡方向継電器の動作電圧特性が管理値を超えている | 電技解釈第40条 | 1 |
| 需要場所の引き込み口に避雷器が設置されていない | 電技解釈第41条 | 1 |
| 低圧屋内配線にビニルコードを使用している | 電技解釈第164条 | 1 |
| 保安規程に基づく点検がなされていない | 保安規程 | 4 |
| 点検記録が保存されていない | 保安規程 | 1 |
| 保安教育を実施していない | 保安規程 | 1 |
| 災害発生時の訓練を行っていない | 保安規程 | 1 |