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発生年月 |
事故の種類 |
事故の概要 |
原因 |
再発防止対策 |
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H17.1 |
噴出/漏洩/火災 |
アセチレンガスと酸素ガスによる溶断作業中、アセチレンホースが破断し漏洩したガスが発火、逆火し、アセチレン容器の安全弁から出火した。その火が酸素容器に当たり、酸素容器上部が溶けた。 |
安全認識不足、
逆火防止の動作不良 |
安全教育徹底、
機器類の安全点検実施 |
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H17.2 |
盗難 |
一般事務所においてLPガス30s容器1本が盗まれた。 |
窃盗 |
− |
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H17.2 |
盗難 |
自動車整備工場においてLPガス20s容器1本が盗まれた。 |
窃盗 |
− |
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H17.3 |
盗難 |
消費者宅においてLPガス20s容器1本が盗まれた。 |
窃盗 |
− |
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H17.3 |
盗難 |
消費者宅においてLPガス8s容器1本が盗まれた。 |
窃盗 |
− |
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H17.3 |
破裂 |
安全弁の作動テスト装置の一部である蓄圧器(フロン容器を転用)に窒素を充てんして作業中、蓄圧器が破裂し、作業者1名が死亡した。 |
認知確認のミス、
設計不良 |
マニュアル見直し、
装置改良 |
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H17.3 |
盗難 |
一般事務所においてLPガス20s容器1本が盗まれた。 |
窃盗 |
− |
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H17.3 |
火災 |
工場内に置いてあったアセチレン容器のバルブの締めが不十分なためガス漏れが生じ、近くで作業していたグラインダーの火花が引火した。 |
認知確認のミス |
取扱い注意徹底 |
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H17.3 |
盗難 |
一般事務所においてLPガス20s容器1本が盗まれた。 |
窃盗 |
− |
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H17.4 |
盗難 |
消費者宅においてLPガス20kg容器2本が盗まれた。 |
窃盗 |
− |
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H17.4 |
盗難 |
一般事務所においてLPガス20kg容器1本が盗まれた。 |
窃盗 |
− |
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H17.4 |
盗難 |
一般事務所においてLPガス20kg容器1本が盗まれた。 |
窃盗 |
− |
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H17.4 |
盗難 |
一般事務所においてLPガス20kg容器1本が盗まれた。 |
窃盗 |
− |
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H17.4 |
盗難 |
一般店舗においてLPガス20kg容器1本が盗まれた。 |
窃盗 |
− |
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H17.4 |
盗難 |
一般事務所においてLPガス20kg容器1本が盗まれた。 |
窃盗 |
− |
| H17.4〜5 |
盗難 |
消費者宅においてLPガス20kg容器1本が盗まれた。 |
窃盗 |
− |
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H17.5 |
盗難 |
雑貨店舗においてLPガス20kg容器2本が盗まれた。 |
窃盗 |
− |
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H17.5 |
噴出/漏洩 |
LPガススタンドで払出元弁のグランドパッキンが緩みガスが漏洩した。 |
設備不良 |
設備士再教育の実施 |
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H17.5 |
盗難 |
休日に事務所が荒らされ、荷台に積んでいた酸素7m3容器2本とアセチレン7kg容器2本がトラックごと盗まれた。 |
窃盗 |
− |
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H17.5 |
火災 |
溶断作業後、アセチレン及び酸素容器の調整器付近のホースが燃えているのに気付き、酸素容器は元弁を閉止しホースの火は消したが、アセチレン容器は逆火した。 |
認知確認のミス、点検不良 |
点検徹底 |
| H17.5〜6 |
盗難 |
一般事務所においてLPガス20kg容器1本が盗まれた。 |
窃盗 |
− |
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H17.6 |
火災 |
アセチレンによる溶接・溶断機にライターで点火しようとしたところ、ガスホース不良のためゴムガス管の付け根から火が上がり、影響を受けた安全弁にも火が付いた。 |
劣化、点検不良 |
点検徹底 |
| H17.6 |
盗難 |
消費者宅においてLPガス20kg容器1本が盗まれた。 |
窃盗 |
− |
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H17.6 |
盗難 |
一般店舗においてLPガス20kg容器1本が盗まれた。 |
窃盗 |
− |
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H17.6 |
その他 |
酸素容器の元弁を開けた際、耐圧ホースが破損し、作業員2名が音響外傷を負った。 |
劣化 |
点検徹底 |
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H17.6 |
爆発 |
乾燥作業準備中にプロパンガスが漏洩、爆発し、作業員2名が負傷した。原因については不明。 |
不明 |
− |
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H17.7 |
噴出/漏洩 |
故障警報が発報したので現場に駆けつけると、冷凍機の冷媒ガスが吹き出していた。 |
劣化、点検不良 |
点検徹底 |
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H17.7 |
火災 |
解体現場で貯水槽の切断解体中、後方にあったアセチレンメーター部分の破損漏れに気付かず、逆流メーターに引火した。 |
劣化 |
点検徹底 |
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H17.7 |
噴出/漏洩 |
資材置場においてあった炭酸の残ガス容器(30kg)2本の安全弁が破裂し、ガスが噴出した。(容器を40度以下に保つ措置に違反) |
放置 |
法令遵守徹底 |
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H17.7 |
火災 |
アセチレン7kg容器1本と酸素7m3容器1本を小型貨物自動車に積載して高速道路を走行中に積載容器が炎上した。
(容器を40度以下に保つ措置に違反) |
特定できず |
法令遵守徹底 |
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H17.7 |
盗難 |
消費者宅においてLPガス20kg容器1本が盗まれた。 |
窃盗 |
− |
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H17.7 |
盗難 |
一般事務所においてLPガス50kg容器6本が盗まれた。 |
窃盗 |
− |
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H17.7 |
噴出/漏洩 |
患者宅で保管していた在宅医療用酸素1g容器3本のうち1本について、圧力計本体とブルドン管との接合部が外れ、酸素が噴出した。 |
設備不良 |
設備交換 |
| H17.7〜8 |
盗難 |
消費者宅においてLPガス20kg容器1本が盗まれた。 |
窃盗 |
− |
| H17.7〜8 |
盗難 |
社員寮においてLPガス20kg容器1本が盗まれた。 |
窃盗 |
− |
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H17.8 |
盗難 |
消費者宅においてLPガス20kg容器1本が盗まれた。 |
窃盗 |
− |
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H17.8 |
盗難 |
建設会社内においてアセチレン7.2s容器1本が盗まれた。 |
窃盗 |
− |
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H17.8 |
盗難 |
一般事務所跡においてLPガス20kg容器1本が盗まれた。 |
窃盗 |
− |
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H17.8 |
破裂 |
高圧ガス保安法に基づく自主検査(気密試験)を実施中にバルブの開閉確認が不十分だったため、ガラス管式フローメーターが破裂し、検査作業員(委託業者)2名が軽傷。 |
認知確認のミス |
マニュアル作成 |
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H17.8 |
噴出/漏洩 |
炭酸容器を作業終了後屋内にしまい忘れ、後日容器に直射日光が当たり内圧が上昇して安全弁が作動した。(容器を40度以下に保つ措置に違反) |
放置 |
法令遵守徹底 |
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H17.8 |
盗難 |
工場内において炭酸ガス30s容器1本が盗まれた。 |
窃盗 |
− |
| H17.8〜9 |
盗難 |
消費者宅跡においてLPガス50kg容器2本が盗まれた。 |
窃盗 |
− |
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H17.9 |
その他 |
ガス溶断作業中に逆火により切断器の酸素側逆止弁が溶断し、作業員1名が熱傷による軽傷を負った。 |
劣化、取扱い不備 |
整備徹底、社員教育の徹底 |
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H17.10 |
盗難 |
パチンコ店の解体現場からアセチレン7kg容器1本と酸素7m3容器1本が盗まれた。 |
窃盗 |
− |
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H17.10 |
盗難 |
コンビニ店舗においてLPガス20kg容器1本が盗まれた。 |
窃盗 |
− |
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H17.10 |
盗難 |
消費者宅においてLPガス20kg容器2本が盗まれた。 |
窃盗 |
− |
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H17.10 |
盗難 |
販売事業所において酸素ガス13.4m3容器2本が盗まれた。 |
窃盗 |
− |
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H17.10 |
盗難 |
消費者宅においてLPガス20kg容器1本が盗まれた。 |
窃盗 |
− |
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H17.10 |
盗難 |
集合住宅(アパート)においてLPガス50kg容器1本が盗まれた。 |
窃盗 |
− |
| H17.11 |
盗難 |
事業所の出入り口の施錠が切断され、酸素容器2本、アセチレン容器1本が盗まれた。 |
窃盗 |
− |
| H17.11 |
盗難 |
一般事務所においてLPガス容器1本が盗まれた。 |
窃盗 |
− |
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H17.11〜12 |
盗難 |
一般事業所においてLPガス10kg容器2本が盗まれた。 |
窃盗 |
− |
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H17.12 |
盗難 |
一般事業所においてLPガス20kg容器2本が盗まれた。 |
窃盗 |
− |
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H17.12 |
盗難 |
自動車整備工場において酸素ガス50kg容器1本及びアセチレンガス40kg容器1本が盗まれた。 |
窃盗 |
− |
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H17.12 |
盗難 |
消費者宅においてLPガス20kg容器2本が盗まれた。 |
窃盗 |
− |
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H17.12 |
盗難 |
消費者宅においてLPガス20kg容器1本が盗まれた。 |
窃盗 |
− |
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H17.12 |
盗難 |
カラオケ店舗においてLPガス20kg容器1本が盗まれた。 |
窃盗 |
− |
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H17.12 |
その他 |
道路の凍結により配送車両がスリップし、LPガス容器が散乱した。容器からのガス漏れはなく、負傷者も無し。 |
その他 |
− |
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H17.12 |
その他 |
配送車が車両右前のあおり板を上げ忘れて発進し、左折中に停車したところ、積荷のLPガス30kg容器が1本が転落し、駐車中の車両を接触破損させた。漏洩はなし。(転落等の防止措置義務違反) |
認知確認のミス |
保安教育の実施
法令遵守徹底 |
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H17.12 |
火災 |
自動車解体場において、アセチレン溶断のため手動ガス切断機に点火したところ、約5メートル離れたアセチレン容器に引火し、容器が炎に包まれた。火勢が弱まったところで粉末消
火器により鎮火させたが、アセチレンガス6.3kg容器2本、酸素ガス7m3容器1本等が焼損した。 |
認知確認のミス、点検不良 |
保安教育の実施 |
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H17.12 |
盗難 |
消費者宅においてLPガス20kg容器1本が盗まれた。 |
窃盗 |
− |
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