■鉱山のトップヒアリング結果について
平成23年6月に開催された中央鉱山保安協議会において、改正鉱山保安法施行5年後におけるレビューのフォローアップについて報告がなされました。この中で、民間の自主性を活かした新たな鉱山保安への取り組みによって更なる保安水準の向上を図るとともに、より効率的な産業保安行政を推進することが求められています。
このため、九州産業保安監督部では、平成23年度に鉱山を営む経営者の方にリスクマネジメントの取り組みについて、鉱山事業者の保安意識の向上、保安への取り組みの充実を促すとともに、自主保安活動を側面支援することを目的として、以下の3鉱山とトップヒアリングを実施しました。
1.大分鉱山(PDF、69KB)【平成24年4月25日更新】
2.新津久見鉱山(PDF、69KB)【平成24年4月25日更新】
3.戸鉱山(PDF、69KB)【平成24年4月25日更新】
|