平成18・03・29鉱保四第1号
平成18年3月30日
別記鉱山 鉱業権者又は鉱業代理人 殿
中国四国産業保安監督部四国支部長
平成18年度鉱山保安表彰被表彰候補者の推薦について
経済産業省においては、毎年度、鉱山保安に関し特に成績優秀な鉱山及び鉱山保安の確保に特に功労のあった者等を表彰しているところであります。平成18年度においても下記のとおり鉱山保安表彰を実施することとしておりますので、貴鉱山に係る被表彰候補者について、別紙の推薦書の様式により、平成18年4月21日(金)までに当支部あてに推薦して下さい。
推薦書の様式は、全国、地方表彰とも同様となっておりますので、全国又は地方表彰の別を明記して下さい。また、全国表彰の推薦にあたりましては、地方表彰を既に受けた者を候補対象として下さい。
なお、下記日程の詳細日につきましては、決定次第後日連絡致します。
記
〈全国表彰〉
1.実施年月 平成18年10月
2.場 所 東京都内
3.表彰の種類
(1)鉱山
(2)保安責任者[鉱業権者、保安統括者、保安管理者]
(3)保安従事者[作業監督者、鉱山労働者]
(4)保安功労・貢献者[@保安功労者、A救護隊員、B家庭、C団体]
(5)特別功労・貢献者[鉱山、個人、団体]
〈地方表彰〉
1.実施年月 平成18年6月28日(水)10:30〜
2.場 所 高松センチュリーホテル(高松市)
3.表彰の種類
(1)鉱山
(2)保安責任者[鉱業権者、保安統括者、保安管理者]
(3)保安従事者[作業監督者、鉱山労働者]
(4)保安功労・貢献者[@保安功労者、A救護隊員、B家庭、C団体]
(5)特別功労・貢献者[鉱山、個人、団体]
参考
(1)鉱山
保安成績が特に優秀と認められるもの又は保安技術の改善若しくは保安教育に積極的であり、他の鉱山の模範と認められるものを表彰する。
(2)保安責任者
鉱業権者、保安統括者、保安管理者のうち、鉱山の保安管理に顕著な功績のあった者又は保安技術の改善若しくは災害及び鉱害の防止に顕著な功績のあった者又 はその他、特に表彰に値すると認められる者を表彰する。
(3)保安従事者
作業監督者、鉱山労働者のうち、鉱山(附属施設を含む。)において災害及び鉱害の防止に顕著な功績のあった者又は保安技術の改善若しくは保安教育の推進等に顕著な功績のあった者又は災害に際して人命救助等の行為をした者又はその他、特に表彰に値すると認められる者を表彰する。
(4)保安功労・貢献者
@保安功労者
(2)、(3)以外の者で、鉱山保安のために貢献し、特に顕著な功労があった者を 表彰する。
A救護隊員
(2)、(3)以外の者で、災害の拡大防止及び人命救助等により、鉱山保安の確保 に貢献し、又は永年救護隊員として鉱山保安の確保に尽力し、かつ、日常におけ る行為が他の鉱山労働者の模範となると認められる者を表彰する。
B家庭
(2)、(3)以外の者で、永年無事故で勤続している鉱山労働者の家庭であって、 一家こぞって鉱山の保安について特別の関心を有し、その啓蒙に努めるとともに、 家庭円満で表彰に値すると認められる者を表彰する。
C団体
鉱山保安の確保、環境保全等に、特に顕著な貢献をしたと認められる協会、救 護隊、事業所又は自治体等を表彰する。
(5)特別功労・貢献者(鉱山、保安責任者、団体)
当分の間、(1)〜(4)のほか、特にリスクマネージメント手法の導入の模範とな るなど新鉱山保安法の周知に顕著な貢献があった鉱山、個人又は団体を表彰する。
(1) 鉱山調査書
ふりがな
鉱山名 |
|
鉱種名 |
|
所在地 |
()
|
鉱業権者名 |
|
鉱業代理人名 |
|
稼働延鉱山労働者数 |
稼働延時間 |
損失日数 |
坑内 |
坑外 |
計 |
坑 内 |
坑 外 |
計 |
坑 内 |
坑 外 |
計 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
平均月末鉱山労働者数
|
|
功績の概要
|
過去における受賞の
有無及び内容 |
|
推薦順位
|
|
(注)(1) 本表中の統計は、前年1月〜12月の期間について記載する。
(2) 鉱山名は施業案中に記載された鉱山名を正確に記載する。特に常用漢字以外のものは正確に記載する。
(3) 用紙は、A4の大きさとする。
T.リスクマネージメント手法の導入に関する活動状況
|
| T.災害防止に関する特記事項 |
@前年12月末迄の
無災害期間 : 年 月
無災害稼働延時間: 万時間
Aその他
|
| U.鉱害防止に関する特記事項 |
@前年12月末迄の
無鉱害期間 : 年 月
Aその他
|
鉱山の自然(採掘)条件
(坑外)
(坑内)
|
生産の状況 |
粗鉱量、出炭量等(t) |
年
年
年
年
年 |
内 外 計
内 外 計
内 外 計
内 外 計
内 外 計 |
保安教育・保安技術の改善等参考情報
|
別紙1
鉱山保安表彰対象推薦様式【保安責任者】
全国・地方表彰の別( )
ふりがな
鉱業権者名・鉱山等名 |
(採掘鉱物名)
( ) |
ふりがな
氏 名(年令・生年月日) |
|
住 所 |
|
社内職名
|
鉱業権者、保安統括者、保安管理者の別
上記の経験年数
(旧上級保安技術職員の経験年数を含む。) |
年 月
(別紙記載)
|
現鉱山勤続年数
他鉱山等勤続年数 |
年
年 |
(注)推薦に当たっては、
休廃止鉱山の鉱害防止に携 わる者をも配慮して対象に含 めること。 |
合計 鉱業経験年数 |
年 |
賞 罰 |
(受賞歴別紙記載) |
功績の概要(保安管理、保安運動、創意工夫による保安技術の改善、災害(鉱害)防止、研修指導・発表等について)
|
略職歴
|
|
選任年月日
|
当該職経験年数
|
当該鉱山の無災害稼働延時間
|
受賞歴 |
|
推薦順位 |
|
推薦意見
|
(注) (1)鉱山名は施業案中に記載された鉱山名を、氏名は戸籍上の氏名を、それぞれ正確に記載する。特に常用漢字以外のものは正確に記載する。
(2)同一の表彰種類において2以上推薦する場合は、推薦意見欄には順位の根拠について記載すること。
(3)用紙は、A4の大きさとする。
別紙1
鉱山保安表彰対象推薦様式【保安従事者】
全国・地方表彰の別( )
ふりがな
鉱業権者名・鉱山等名 |
(採掘鉱物名)
( ) |
ふりがな
氏 名(年令・生年月日) |
|
住 所 |
|
社内職名
|
現鉱山勤続年数
他鉱山等勤続年数 |
年
年 |
(注)推薦に当たっては、
休廃止鉱山の鉱害防止に携 わる者をも配慮して対象に含 めること。 |
合計 鉱業経験年数 |
年 |
功績の概要(出勤状況、無事故、かつ、災害(鉱害)防止等の貢献、保安活動、人命救助等について)
|
略職歴
|
|
無災害期間(職務範囲内軽傷以上災害)
|
受賞歴
|
|
| 推薦順位 |
|
推薦意見
|
(注) (1)鉱山名は施業案中に記載された鉱山名を、氏名は戸籍上の氏名を、それぞれ正確に記載する。特に常用漢字以外のものは正確に記載する。
(2)同一の表彰種類において2以上推薦する場合は、推薦意見欄には順位の根拠について記載すること。
(3)用紙は、A4の大きさとする。
別紙1
鉱山保安表彰対象推薦様式【保安功労・貢献者(保安功労者)】
全国・地方表彰の別( )
ふりがな
氏 名(年令・生年月日) |
|
住 所
|
|
ふりがな
所属名称 |
|
所在地
|
|
職名 |
|
功績の概要(保安行政、鉱山保安に関する改善・研究、保安教育及び保安技術指導に関する功績・普及・啓発、海外の指導・調査の貢献について)
|
略職歴
|
|
功労・貢献年数
|
|
受賞歴
|
|
| 推薦順位 |
|
推薦意見
|
(注) (1)氏名は戸籍上の氏名を、それぞれ正確に記載する。特に常用漢字以外のものは正確に記載する。
(2)同一の表彰種類において2以上推薦する場合は、推薦意見欄には順位の根拠について記載すること。
(3)用紙は、A4の大きさとする。
別紙1
鉱山保安表彰対象推薦様式【保安功労・貢献者(鉱山救護隊員)】
全国・地方表彰の別( )
ふりがな
鉱業権者名・鉱山等名 |
(採掘鉱物名)
( ) |
ふりがな
氏 名(年令・生年月日) |
|
住 所 |
|
社内職名
|
功績の概要(出勤状況、救護訓練等参加状況、災害救助及び人命救助等、無事故、かつ、災害(鉱害)防止の貢献、保安活動等について)
|
略職歴
|
|
救護隊経験年数
|
鉱業経験年数
|
受賞歴
|
|
推薦順位 |
|
推薦意見
|
(注) (1)鉱山名は施業案中に記載された鉱山名を、氏名は戸籍上の氏名を、それぞれ正確に記載する。特に常用漢字以外のものは正確に記載する。
(2)同一の表彰種類において2以上推薦する場合は、推薦意見欄には順位の根拠について記載すること。
(3)用紙は、A4の大きさとする。
別紙1
鉱山保安表彰対象推薦様式【保安功労・貢献者(家庭)】
全国・地方表彰の別( )
ふりがな
鉱業権者名・鉱山等名 |
(採掘鉱物名)
( ) |
ふりがな
氏 名(年令・生年月日) |
|
住 所 |
|
社内職名
|
資源開発従事者数(本人を除く。)
人 |
|
功績の概要(出勤状況、資源開発に従事勤務している家族の状況、無事故、かつ、災害(鉱害)防止の貢献、保安活動について)
|
略職歴
|
|
鉱業経験年数
|
無災害期間( 職務範囲内軽傷以上)
|
受賞歴
|
|
|
推薦順位 |
|
推薦意見
|
(注) (1)鉱山名は施業案中に記載された鉱山名を、氏名は戸籍上の氏名を、それぞれ正確に記載する。特に常用漢字以外のものは正確に記載する。
(2)同一の表彰種類において2以上推薦する場合は、推薦意見欄には順位の根拠について記載すること。
(3)用紙は、A4の大きさとする。
別紙1
鉱山保安表彰対象推薦様式【保安功労・貢献者(団体)】
全国・地方表彰の別( )
ふりがな |
|
ふりがな |
|
団体名等 |
|
代表者氏名 |
|
現住所
|
|
設立年月日
|
MTS 年 月
日
|
|
関連
鉱山等
所属
|
ふりがな |
鉱業権者名 |
名 称 |
(鉱山等名) (鉱種) |
所 在 地
|
|
団体の概要
|
規模(人数)組織等
沿革
|
功績の概要
(鉱山保安の確保、環境保全等の貢献について)
(保安行政の貢献について)
(鉱山保安に関する改善、研究等の貢献について)
(保安運動等普及、啓発の貢献について)
|
受賞歴
|
|
推薦順位 |
|
推薦意見
|
(注) (1)鉱山名は施業案中に記載された鉱山名を、氏名は戸籍上の氏名を、それぞれ正確に記載する。特に常用漢字以外のものは正確に記載する。
(2)同一の表彰種類において2以上推薦する場合は、推薦意見欄には順位の根拠について記載すること。
(3)用紙は、A4の大きさとする。
別紙1
鉱山保安表彰対象推薦様式【特別功労・貢献者(鉱山・保安責任者・団体)】
全国・地方表彰の別( )
ふりがな |
|
鉱山・保安責任者・団体名 |
|
現住所
|
|
所属
|
ふりがな |
|
鉱業権者・代表者 |
|
所 在 地
|
|
鉱山・団体の概要(個人の場合略職歴)
|
規模(人数)組織等
沿革
|
功績の概要
(リスクマネージメント手法の導入に関する貢献について)
|
受賞歴
|
|
推薦順位 |
|
推薦意見
|
(注) (1)鉱山名は施業案中に記載された鉱山名を、氏名は戸籍上の氏名を、それぞれ正確に記載する。特に常用漢字以外のものは正確に記載する。
(2)同一の表彰種類において2以上推薦する場合は、推薦意見欄には順位の根拠について記載すること。
(3)用紙は、A4の大きさとする。
氏名 鉱山名
(1)当該職経験年数
年
(2)無災害稼働延時間(当該鉱山における実績)
時間
(3)関連事項(該当する方に○印をつけてください)
|
|
| @当該鉱山は坑内採掘を主としている。 |
はい いいえ |
| A過去10年以上重大な法規違反(送致、監督部による行政処分)がない。 |
はい いいえ |
| B過去、全国表彰に上申したことがある。(未受賞) |
はい いいえ |
| C過去、地方表彰の他、他団体から表彰を受けたことがある。 |
はい いいえ |
| D当該職に就いてから軽傷以上の災害が発生していない。 |
はい いいえ |
| Eリスクマネージメント手法を積極的に導入し、他の鉱山の模範となっている。 |
はい いいえ |
| F現況調査がリスクアセスメントにより確実に実施している。 |
はい いいえ |
| Gリスクマネージメント(システム)が鉱山労働者まで浸透させている。 |
はい いいえ |
| H保安教育の年間計画を策定し、定期的に実施している。 |
はい いいえ |
| I保安運動の企画・立案をし、積極的に推進している。 |
はい いいえ |
| J保安週間に際し、積極的に自主保安活動を推進している。 |
はい いいえ |
| K保安技術の改善、災害・鉱害の防止に積極的に取り組んでいる。 |
はい いいえ |
| L監督部の保安指導員あるいは、委員会等に選任されている。 |
はい いいえ |
| M他鉱山からの要請により保安確保のための指導を行ったことがある。 |
はい いいえ |
|
氏名 鉱山名
(1)鉱業経験年数
年
(2)無災害期間(職務範囲内軽傷以上災害)
年
(3)関連事項(該当する方に○印をつけてください)
| |
|
|
@過去10年以上重大な法規違反(送致、監督部による行政処分)がない。 |
はい いいえ |
| A過去、全国表彰に上申したことがある。(未受賞) |
はい いいえ |
| B過去、地方表彰の他、会社又は他団体から表彰を受けたことがある。 |
はい いいえ |
| C当該職域は主として坑内である。 |
はい いいえ |
| D当該職に就いてから過去10年間、軽傷以上のり災及び鉱害を発生させていない。 |
はい いいえ |
| E保安教育、保安運動に積極的に参加している。 |
はい いいえ |
| F職場の保安改善提案等、積極的に取り組んでいる。 |
はい いいえ |
| G他の鉱山労働者の模範となっている。 |
はい いいえ |
| H作業監督者である又は過去保安技術職員であった。 |
はい いいえ |
| I鉱山労働者代表又は保安委員会委員になっている若しくは委員であった。 |
はい いいえ |
| J教育の指導員になったことがある。 |
はい いいえ |
氏名 鉱山名
(1)功労・貢献年数
年
(2)保安行政貢献度(会議等出席回数、指導回数等)
回
(3)関連事項(該当する方に○印をつけてください)
|
|
| @保安技術の向上、研究会、保安の教育に関し、指導助言をし、鉱山保安のために 尽力している。 |
はい いいえ
|
| A 鉱山保安行政に関しての審議会、委員会等の委員に委嘱されている。 |
はい いいえ |
| B 保安運動、保安の教育、保安週間に関し、推進に尽力している。 |
はい いいえ |
| C 保安技術の改善又は災害及び鉱害の防止に関し、積極的に取り組んでいる。 |
はい いいえ |
| D 監督部の保安指導員、保安技術講習講師等を務めたことがある。 |
はい いいえ |
| E 他鉱山からの要請により保安確保のための指導を行ったことがある。 |
はい いいえ |
| F 海外関係の保安技術指導・調査等を行ったことがある。 |
はい いいえ |
| G 過去、全国表彰に上申したことがある。(未受賞) |
はい いいえ |
| H 過去、地方表彰の他、他団体等から表彰を受けたことがある。 |
はい いいえ |
|
氏名 鉱山名
(1)当該職経験年数
年
(2)出動回数
回
(3)関連事項(該当する方に○印をつけてください)
| @過去、全国表彰に上申したことがある。(未受賞) |
はい いいえ |
A地方表彰の他、会社又は他団体から表彰を受けたことがある。(救護隊永年勤続
表彰も含む) |
はい いいえ
|
| B当該職に就いてから過去3年間、軽傷以上のり災はない。(出動時を除く) |
はい いいえ |
| C保安教育に積極的に参加している。 |
はい いいえ |
| DKYT等の保安運動に積極的に取り組んでいる。 |
はい いいえ |
| E災害に際し、人命救助等の行為をしたことがある。 |
はい いいえ |
| F後輩の指導等に積極的に取り組んでいる。 |
はい いいえ |
| G他の鉱山救護隊員の模範となっている。 |
はい いいえ |
| H救急法の資格を持っている。 |
はい いいえ |
|
|
氏名 鉱山名
(1)鉱業経験年数
年
(2)無災害期間(家庭内資源開発事業者の軽傷以上災害)
年
(3)関連事項(該当する方に○印をつけてください)
| @過去、全国表彰に上申したことがある。(未受賞) |
はい いいえ |
| A過去、地方表彰の他、会社又は他団体から表彰を受けたことがある。 |
はい いいえ |
| B当該職域は主として坑内である。 |
はい いいえ |
| C当該職に就いてから過去5年間、軽傷以上のり災及び鉱害を発生させていない |
はい いいえ |
| D保安教育、保安運動に積極的に参加している。 |
はい いいえ |
| E職場の保安改善提案等、積極的に取り組んでいる。 |
はい いいえ |
| F他の鉱山労働者の模範となっている。 |
はい いいえ |
| G作業監督者である。 |
はい いいえ |
| H教育の指導員になったことがある。 |
はい いいえ |
|
|
氏名 鉱山名
(1)保安の取り組み(該当する方に○印をつけてください)
@危害 A:とくに優秀 B:優秀 C:普通
A鉱害 A:とくに優秀 B:優秀 C:普通
B保安技術 A:とくに優秀 B:優秀 C:普通
C保安行政貢献度 A:とくに優秀 B:優秀 C:普通
(2)関連事項(該当する方に○印をつけてください)
| @鉱山等からの要請により保安確保のための業務等、保安指導を行っている。 |
はい いいえ |
A保安技術の改善、災害及び鉱害の防止並びに保安教育の推進に積極的であり、他
の団体等(法人)の模範となっている。 |
はい いいえ
|
| B過去、全国表彰に上申したことがある。(未受賞) |
はい いいえ |
| C過去5年間地方表彰の他、他の団体等から表彰を受けたことがある。 |
はい いいえ |
D監督部の保安指導員あるいは、委員会等、保安技術職員研修に関する研修・講演
会に積極的に人を派遣している。 |
はい いいえ
|